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2005/08/15

ボーン・スプレマシー

マット・デイモンが記憶喪失の元CIAのエージェントを演じる『ボーン・スプレマシー』は、前作『ボーン・アイデンティティー』を見てからだいぶたっていたので、内容を忘れてしまっていたところもありましたが、CIAのトップシークレット部隊にいたと思われるジェイソン・ボーン(マット・デイモン)と、その事を知るCIA側との追いつ追われつが、スピード感たっぷりで展開していくので面白いです。どちらもが追う側であり、追われる側でもあり、お互いをどんどん追いつめていく緊迫感があって、最後まで楽しめました。CIA側のランディという指揮官のジョアン・アレンという女優さんが、すごく素敵でした。

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コメント

私も観ましたよ~
面白かったね。
ボーンの体力的な強さもだけど、機転の利く頭の回転の早さに感心しきり。
冒頭早い段階で恋人を亡くすのは、前作の印象が強いとショックかな。

ジョアン・アレンという女優さん、私も印象的でした。
見たことあると思ったら「フェイス・オフ」のトラボルタの奥さん役だったんだよね?
観ましたか?
その時も心に残る上手い演技してました。

ピノンさん、こんばんは!「フェイス・オフ」見たけど、奥さん役はあまり覚えてないなぁ・・・。(;^_^A アセアセ・・・でも知的で冷静で、すごく雰囲気のある人ですよね。ボーンも身体が勝手に状況に反応していく所がすごいよね。

おおっ!実はボーン・アイデンティティーを見たばっかりなの。
次回はスプレマシーを借りることにしようっとφ(.. )メモメモ

hitomiさん、こんばんは!
すぐ見た方が、細かい設定忘れなくて良いかも!ウチは1本目の設定思い出しながら見ましたぁ。

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